動作確認

  Introduction

環境設定が終わりましたら、動作確認を行います。
以下の操作を行いエラーが出なければ、正しくセットアップされています。

Standardプランのお客様は、基本機能、テキスト分析、ネットワーク分析のみ動作確認を行って下さい。

基本機能

サポートサイトでテストデータをダウンロードし解凍します。

Quark Appsを起動し、テストデータをOpen機能で読み込み

テストデータの内容

Cross Tableを起動

入力1にAuthor列を指定してRun

クロス表がオープンすればOK

クローラー

Google Scholarを起動してRun

chromedriverをアップデート

ブラウザの検索窓に”Toyota”を入力してリターン

Quark Appsへ戻って3(Page Count)を入力してRun

Completedが表示されればOK

RPA

サポートサイトでRPA_testをダウンロードし解凍します。

Copy Full Textを起動

入力1にAbstract列を指定してRun

RPA_testフォルダ(ファイルではない)を指定してSelect

Competedが表示され、DataシートのAbstract列にテキスト情報があればOK

テキスト分析

テストデータをOpen機能で読み込み

Text Mining Jを起動

入力1にApplication列を指定してRun

出力ファイルがオープンし、DataシートのTM列にテキスト情報があればOK

ネットワーク分析

テストデータをOpen機能で読み込み

Link to NodeXLを起動

入力1にAuthor列を指定してRun

Save FilesフォルダがオープンしNodeXL_…xlsmが生成されていればOK

機械学習

テストデータをOpen機能で読み込み

Topic Directionの8topics/4wordsを起動

入力1にAbstruct列を指定してRun

出力ファイルがオープンし、DataシートのReserve1列にTopic番号があればOK